(*・ω・)ノ「今夜はかに鍋でもどうかに?」
( ´∀`)つ「鴨鍋のほうがいいかも」
(⌒-⌒)「うちはすき焼きが好きやき」
(・∀・)つ「俺はタイスキが大好き」
(′∀`)「てっちり、きょうはてっちり鍋かとおもた」
(ノ`Д´)ノ「くえ鍋は喰えんのか?」

(*・ω・)ノ「お前は何がいい?」
川 ̄_ゝ ̄)ノ「よ・よ・寄せな・・・・」
(((( ;゚д゚)))「よせ!」

(*・ω・)ノ「高橋、お前は?」

(゚∀゚)アヒャヒャ「キムチ鍋を食べるときむちいい」
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(゚∀゚)アヒャヒャ「キムチ鍋を食べるときむちいい」
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(゚∀゚)アヒャヒャ「キムチ鍋を食べるときむちいい」←みんなからの冷たい視線・・・・・
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(゚∀゚)アヒャヒャ「スカッとした」


だじゃれGP「キムチ鍋を食べるときむちいい」

ダジャレのセンスを競う「D1だじゃれグランプリ」の全国大会が23日、東京・江戸川区立小松川さくらホールで開かれ、全国から集まった小学2年生~55歳の28人が日本一の座を競った。

同グランプリは、シンガー・ソングライター兼絵本作家の中川ひろたかさんの呼びかけで、2004年から大阪や静岡など8か所で開かれてきた。今回は地区大会優勝者らによる初の全国大会。1対1のトーナメント方式で、お題をもとに30秒以内にダジャレを考えて発表し、審判3人が上げた旗の数で勝敗を決めた。

優勝は、秋田県大仙市の中学1年生高橋源さん(13)。決勝戦では「鍋」のお題に、「キムチ鍋を食べるときむちいい」とやり、栄冠を勝ち取った。金メダルならぬ「キンメダイ」を贈られた高橋さんは「困った時にダジャレを言うとスカッとする」と話し、喜んでいた。
(2009年11月23日21時47分 読売新聞)



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